PS3版アイドルマスター2の10月27日発売(予定)が発表されました。
THE IDOLM@STER2 プレイステーション3(バンダイナムコゲームス公式サイト)
発表を聞いたとき「あ、やっぱり...」だった。
前年の9.18事件(?)でアーケード版やXbox360版からの熱心なファンをキレさせて
多くの人達が離れていった後、「今後のため(?)」にダウンロードコンテンツを
買い支えようとしてた人も完全にキレてた。
キャラクターを使った商売の鉄則は、お客をキレさせないこと。
顧客の要望を聞き、ニーズを先取りして提供、満足してもらって優良リピーターに!
なんですけど...(というか商売の基本だよ、汗)
アイマスに関しては顧客の要望はことごとく無視!、顧客のニーズを捕まえられず、
顧客から苦情改善の提案もまた無視し、制作側の自己満足をドヤ顔で強行!お客を
完全にキレさせて優良リピーターが大量離脱...(現在進行形、汗)
例・ファンにはプロデュースさせません(PSP版美希、2版竜宮小町&律子)
アイドルの性格も改変しました(PSP版、2版)
パラレルワールド(?)までした後付けのストーリーも素人レベルでほぼ一本道です。
普通のゲームならとっくの昔に終わっとる(ーー;)(冷や汗)
キャラクター(声優)の魅力で何とか持ちこたえてるけど(^_^;)(いつまで続くかな?)
アイドルをプロデュースさせないよりも、引退や移籍というスタイルにしてイベント化。
新しい人を入れて、引退・移籍した人もゲストで呼ぶ形にしたらパラレルワールド(?)
にする必要がないと1プロデューサーのボクでも気づくことなんですけど...
この形式にしたらアイドルを入れ替えて長く愛されバンダイナムコゲームスのドル箱
コンテンツになったのに...(^_^;)(今からじゃ無理よ、汗)
今年3月Xbox360版発売、7月PS3版発表・10月発売。(^_^;)
Xbox360版テイルズオブヴェスペリアやWii版テイルズオブグレイセスの時もバンダイ
ナムコゲームス(の子会社テイルズスタジオ)酷かったけど、今回さらに酷いなあ。
Xbox360版の4ヶ月後に発表されたPS3版(これだけで十分酷い)
Xbox360版の難しいと言われたゲームバランスを調整しました。
熱心なファンからの苦情は聞かないけど、こういうところだけ対応早いのは何故?
アイマスカタログ1~3で約25000円分くらいなんですが、これもPS3版買った人の
ためにタダにします!らしい(滝汗)
ウチでも約15000円くらい買ったけど、何で後からPS3版買った人だけタダになるの?
こんな状態じゃ次のアイマスカタログが出ても誰も買わないよ。
「今後のため(?)」に買い支えようとしてた人達がキレるのは当たり前。
元々アイマスチームの予算も人員もあまり多くないらしく、新作が出るとそちらに
開発リソースを取られてダウンロードコンテンツも新作優先で制作される。
...ということはXbox360版のDLC開発ラインが止まるの?(ーー;)
(この辺りのご説明はお早めにね!バンダイナムコさま...)
テイルズの時もそうだけど、最初に買った熱心なファンほど酷い目に遭うのは社風?
バンナムの酷い仕打ちにもめげずにダウンロードコンテンツ大量に買ってアイマス
支えてた人達がまたいなくなるぞ....(ーー;)(ウチも買うの止めようかな?)
マクロスFの時にゲームとBlu-rayアニメと組み合わせて儲かったから、今回もBDと
DLC組み合わせるんじゃないかとか言われてるなあ。
アニメBDを全巻買わせるには良い方法だし...
どうも上(バンナムの社長?)の方針みたい。
誰もが「あそこ(?)」ならやってもおかしくないと思われてるのがなあ(汗)
マクロスFの新作アニメも前作同様この方式(ハイブリッドパック)らしい。
作りかけのゲームをBlu-rayアニメに載せ、また完全版(?)をPSPで発売(?)
一粒で二度美味しい商法(完全版?)らしい...
うちらゲーマーをなめてんの?(ーー#)
まあソニーグループのアニメ制作会社アニプレックスと組んでBDアニメとPS3ゲームが
爆発的に売れて(?)ダウンロードコンテンツも大量に売れて(?)大儲け!と思って
始めたんだから生暖かい目(?)で見守りましょ(^o^)(←目が笑ってない)
これはバンダイナムコゲームスに対する文句なので、「アイマスって何?面白い?」と
アイマス初めての人は、ゲームバランスが良くなってるらしいので、興味を持った方は
一度遊んでみてはどうでしょうか?(^o^)(←目が笑ってる)
アイドルマスター2 初回限定生産版 『アニメもゲームもグラビアも! アイマス@スペシャルBOX』 特典 アニメ生フィルム付き
こっちはXbox360版です(^o^)
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